Diary 3月18日 〜 3月22日
   ( 創値学会の広告塔だった杉田かおる   中西代議士の犯行はセクシー・チャーハンのせい?
                 驚き!里谷多英はやってない? と 中西一善議員&セクシーチャーハン )
          
                                          2005年4月2日

          < 創値学会の広告塔だった杉田かおる >

   大学を中退し、高円寺に住んでプラプラしていた頃の事。
   創値学会の会合に、一度だけ友達に連れられていったことがある。
   小さな会館に、200人くらいは集まっていた。
   そこでは、一人の青年が自分の病気の体験をみんなに発表していた。

   過去に重い病にかかり、つらい日々を送ってたのだが、創値学会に入る事により体が回復
   した事を、とてもいきいきと発言していた。
   同じように、『不幸な人生が、学会に入り信仰する事により突然、運命が好転しました・・・』
   というような体験の発表が、数人続いていた。

   でも「病気は宗教じゃなくて、お医者さんが直したんじゃないの?」と、オレは冷めて聞いて
   いた。 オレは宗教の奇跡を信じるような、そんな純な性格ではないから。

   その後に創価学会のパレードを映写機で見せられた。
   それには本当に驚いた。創価学会が世界規模な事にあぜんとした。
   『いったい、信者って何万人いるのだろう?』と。
   
   その後、みんなで学会の歌の合唱。
   なんだか、一昔前の歌声喫茶みたいな気がして、恥ずかしてしょうがなかった。
   でも、廻りの人たちはとても元気に大合唱している。もちろんオレの友達も。
   
   このノリノリな、みんな仲間でしょの変な雰囲気。
   そして信じる者は救われるみたいな、無条件の信じ込み。
   オレには絶対に無理な世界だと悟った。二度と参加する事はなかった。

   その後、創価学会のニュースはたまに聞いたりするのだが、特に注目する事はなかった。
   そういえば昔、友達に連れられて、「妙な体験をしたなぁ」という事を思いだすだけ。
   池田大作名誉会長って、「なんだかダルマに似ている」なんて事を思うくらいだった。

   ところが、週間文春3月17日号での芸能人と、創価学会の密着を書いた記事には驚いた。
   オレがテレビでなにげなく見て笑っている芸能人の、なんと創価学会員の多い事か。
   たとえば、久本雅美。研ナオコ。柴田理恵。パパイヤ鈴木。モンキッキー。はなわ。
   歌手では、山本リンダ、上田正樹、由村いづみ。

   創価学会芸術部の書記長を務めていた、元学会幹部の古谷博氏(62)がこの現象を解説
   している。
   
   「マスコミはよく彼らのことを『広告塔』と呼びますが、久本にしろ、長井(秀和)にしろ今まで、
   学会系意外では『私は創値学会員です』と一度も言ったことがない。
   あくまで学会系メディアに登場することによって、一般の学会員に『私たちも仲間なんです』
   というメッセージを送り続け、それを末端の学会員が『口コミ』で広げていく。
            (中略)
   口コミが徐々に浸透していくにしたがって、一般の人も、テレビでおなじみの彼らが学会員で
   あることを知っいても、芸能人としての魅力から受け入れてしまうようになり、知らない間に
   ”学会アレルギー”がなくなる。これこそが創値学会の真の狙いなのです。」

   では、かつて広告塔の役割を担わされていた杉田かおるは、どんな活動をしていたのか?
   (週間ポスト3月18日号から抜粋)

   杉田かおるは、本部の指示を受けて全国に講演や布教に飛んだ。
   行く先々で、『いたいけな子供でありながら家庭の不幸を一身に背負っていたわたしが、信仰
   によって幸せになった体験を語った』という。

   「もっともっと悲惨に」という教団本部の指示のままに、杉田かおるは台本を創らされ、それに
   乗った。うまい芝居ができて、言葉がとうとうとあふれた。
   
   しかし、学会員であることを最優先する女優に役はまわってこなくなり、同年代の女性に仕事
   を取られた。それも仕方がなかった。
   芸能人の誰それの母親が信者だという情報が入れば、その芸能人に電話をする。劇場やテレビ
   局の楽屋にも訪ねていく。そして「あなたも一緒にやりましょうよ。」と勧誘する。
   その粘り強さ、しつこさは、杉田自身が自分でもあきれるほどだったという。

   周囲からだんだん避けられ、ストレスから体を壊し、学会活動の費用はほとんど持ち出しで、
   貯金は底をついていく。
   学会への不信感が募って、やがては、学会から脱退を決意する。
   他の信者から「裏切り者のおまえは、魔だ。地獄に落ちるぞ」と脅しが相次いだという。

   芸能人と創値学会のいろんなドラマはまだまだ、ありそうだ。
   サザンオールスターズのメンバーの中にもいたという。
   週間誌もキャンペーンを張って、創価学会にメスを入れていくようだ。
   今後、どんな事実がみえてくるのか楽しみだ。
                                        2005年3月22日 0:14


    
< 中西代議士の犯行はセクシー・チャーハンのせい? >

   居酒屋「のんでこ」。なかなかうまいネーミングだ。
   「居酒屋で飲んでいこうよ。」という会話が自然に頭に浮かぶ。
   場所は、日比谷線六本木から徒歩一分。
   この居酒屋は、巨乳タレント山田まりやの実の父親が店長。

   ここのお店は連日うれしい悲鳴をあげているのではなかろうか?
   中西一善代議士が、犯行前に注文したという「セクシーチャーハン」を注文する客で。
   そして、食べながら必ずこんな会話が飛び交うのでは?
   「どう?おっぱいのわしづかみしたくなった?」

   それとも、そろそろ存在しないメニューになっているのか?
   同店経営者の小松孝之さんが言った、
   「いままでセクシー・チャーハンでこのような“事件”はなかったが、今回の件でメニューから
   外そうかと検討している」との事で。

   でも、セクシーチャーハンを食べただけで、ワイセツ行為に結びつくわけもなく、それは気にしすぎ
   と、おもってしまうのだが。

  
   セクシー・チャーハンとは、どんなチャーハンか?
   それは乳房に見立てた二つのおわん型の焼き飯。その山の頂上部に乳輪を示すように
   マヨネーズがあり、その上には乳首を表す辛子明太子が。
   そして乳房の間には男性器に見立てた15センチのフランクフルト。
   値段は900円と、六本木という場所から考えると、ずいぶん安い。

   オレも食べにいこうかなぁ?

   そのセクシー・チャーハンを目のあたりにした、中西議員は15センチのフランクに負けまいと
   思ったのか、とんでもない行動に出た。
   まりやパパ語る。

   「先生は運ばれたセクシーチャーハンを見るや多少興奮されたようで、席に座ったままオモムロ
   にズボンとパンツを脱ぎだしてしまったのです。局部は何と申しましょうか、勃起はしていません
   でしたね。
   私は慌てて”お客様、それは困ります”と言って、手伝うようにしてズボンを穿かせました。
   その後、先生は”女性がいればいいなあ”とおっしゃっていました」

   お、面白すぎる人だ・・・中西センセイは。
   
   この居酒屋「のんでこ」を出た後に、見知らぬ若い女性に近づき、服の中に手を入れて左胸を
   わしづかみにしたのだった。
   中西一善代議士にとって、運の悪かったのは前日に、この付近でイラン人が射殺される事件が
   起き、数人の私服警官が張り込んでいた。

   中西代議士は、30メートル先のスナックに逃げ込んだ。
   カウンターに座り、まず焼酎の水割りを一気飲み。2杯目を飲んでいるときに警察が踏み込んで
   きた。驚く事に、このときも局部を出していたという。
   
   本来、露出癖のある人なのかねえ?
   確かに、飲むと裸踊りをしてしまうという、困った人がオレの会社にもいる。
   飲んで、お尻をみんなの前で出していた別の社員もいた。
   
   本当は、みんなとっても裸になりたいのかもしれない。
   オレの場合は、「みんなに見せられる裸ではない」という、思いが強く飲んでも裸になった事は
   ないのだけれど。
   
   でも、中西一善だって、早稲田大学に入り衆院議員にまでなった人。
   ネットで検索すると、出てくるのはワイセツ事件の事ばかりだけれど、本人の行動がワイセツ
   ばかりなはずもない。
   彼を知る人が、『こうゆう面も実はある・・・』という以外な面を書いてくれる人もいたらいいのに。

   参照:セクシーチャーハンで欲情?H議員、犯行直前に注文
                                       2005年3月20日 2:48
  

  
 
< 驚き!里谷多英はやってない? と 中西一善議員&セクシーチャーハン >
  
   里谷多英の泥酔ワイセツ事件とは、そもそもなかったことなのか?
   フジテレビが8日までの謹慎を発表した事を踏まえ、公の場には里谷は姿を見せなかった。
   里谷多英は「自分から暴力をしていない」
   「性行為はしていない」と、否定している。

   里谷のコーチであるスティーブン・フェアレン氏も、事件を否定。
   「週間文春」は里谷選手がいかがわしい行為に及んだうえ、注意されて暴れた、と伝えているが、
   「完全に間違っている」と全面否定。店側から暴力をふるわれたと訴えた。

   もし、これが本当なら、名誉毀損で週間文春は訴えられてもおかしくない。
   さて、どうなることやら。

   もう一つの驚き。
   時間がないので、明日また書こうとおもっているのだが、自民党の中西一善代議士が、犯行
   直前に食べた、セクシー・チャーハンが話題になっている。
   作ったのは、山田まりやの父親との事。別に食べ物でそんなに欲情してしまうとは思えない
   のだが、まりやのパパはこうなげいたという。

   「今思えば、私があのセクシー・チャーハンをお勧めしなければ、先生が劣情を催すこともなく、
   今回のような事件も引き起こさなかったかもしれません。そう考えますと、私はとても恐縮して
   いる次第です。
  
   これは、週間新潮の3月24日号に掲載されている。
   はたして、どこまで本当の話しやら・・・
                                      2005年3月18日 1:35

 
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