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               Diary 5月31日 〜 月5日
     「ピアノマン」の相乗効果 叶姉妹は彼の神秘に映画に感動
                      監禁王子・小林泰剛被告の罪逃れの弁明
                                聖子とSAYAKA、 男が原因で断絶状態! 
                             
                            2005年6月12日

     < 「ピアノマン」の相乗効果 叶姉妹は彼の神秘に映画に感動 >
 
  ● ピアノマンはチェコのロックメンバー?
  4月初め、英南東部の海岸で保護された身元不明の「謎のピアノマン」
  テレビでは、「彼は宇宙人で、言葉を言えないのは忘れたからではなくて、元々知らないから。
  ピアノは仲間である宇宙人との、コンタクトに使っている」なんてゆう珍説も出てきたほどだ。

  
  5月の末には有力情報が寄せられた。
  ピアノマンは、『チェコのロックバンドでキーボード奏者だったトマス・ストアンルドさんではないか』という。

  共にバンド活動をしていたクリスピンさんは
  「彼はバンド参加前はショパンやリストを毎日よく練習する天才的なピアニストだった。ただあまりにも
  普通と違ったため、人付き合いがうまくいかなかった」と証言した。

  また、「ピンクフロイドなど、英国のロックバンドに心酔しており、英国に行くのが夢だった」と話した。
  『これでやっと、ピアノマンの正体もわかり、めでたしめでたし・・・・・・』と、思いきや

  このピアノマンではないかと騒がれた”トマス・ストアンルド”さんがチェコのテレビ局のニュース番組に
  出演し「自分はピアノマンではない」と証言した。
 
  これでまた、振出しに戻ってしまった。
 
  ● ピアノマンのBGMに、ビリー・ジョエルの”ピアノマン”
  この正体がわからない状態が、延々と続くのはイライラしてくるもの。しかし、ピアノマンは
  イライラの素を作っているだけではない。みごとに恩恵をこうむっている人もいる。
  5月28日のスポーツ報知の記事によると、米人気歌手ビリージョエル(56)が、謎のピアノマンの
  恩恵を大いに受けている。

  代表曲「ピアノマン」が連日の報道のBGMに使用されている効果で、レコード会社に注文が殺到して
  いる。 ビリージョエルの32年前の名曲だという。
  報道直後の出荷枚数が前週の倍以上の1000枚ほどになった。
  
  その後もペースをあげ、発売からの合計枚数は10万枚を突破。
  なお、当のビリー自身はアルコール依存症のリハビリ入院から先月中旬に退院したばかり。
  英国のピアノマンに関してはコメントしていない状態。

  また、ピアノマンは保護地付近の病院で療養中で、身元は不明のまま。
  英ロンドンのブックメーカー「ゲーム・ブッカーズ」では出身地を予想する賭けを開始した。
  賭けは「出身地候補地19カ国」と「締め切りまでに判明しない」の20通りがある。
  最高配当はシンガポールの51倍となっている。

  
● ピアノマンと叶姉妹
  ピアノマン効果といえば、忘れてはいけないのが映画「ラヴェンダーの咲く花で」
  「ピアノマン」を彷彿させるストリーで、ニュースでは何度も話題にとりあげられている。
  映画の内容は、イギリスが舞台。美しい青年が浜辺に打ち上げられ、初老の姉妹に助けられる。
  青年はどこのだれともわからない。だが、バイオリンを手にしたとたん天才的な腕前を披露する。
  確かに、今回のピアノマン事件と似ている。

  その映画の試写会が、6月2日に東京・九段会館で開かれた。
  そこにゲストで胸元の露出が激しい叶姉妹が登場。
  『あんたら姉妹は、別段映画と、関係ないやろ!」と、つっこみたくなる気持ちは置いといて・・・
  そこで交わされた会話は面白い。
  
  妹の美香さんは「自分を見ているようで心を打たれました。男性への気持ちのナイーブさは似ているかの
  しれない」と、忘れていた恋に落ちる妹役のジュディ・デンチに自分をなぞらえると、
  姉の恭子さんは「美香さんが痛々しいくらい男性から遠ざかっていると、ひしひしと伝わってきました」
  と、突っ込み会場の笑いを誘っていたという。

  また恭子さんは「ピアノマンさんのことは、肉体の神秘だと興味があります。記憶喪失でも音楽の才能を
  肉体が覚えているのはすごいこと。今後の行方を知りたいです」と話していた。
  
  ところで、『ピアノマンは実はゲイポルノ男優だった』という情報の検証はどうなったのだろう?
  本当に不思議な事件。いったい、いつ解決するやら・・・。


  参照:「ピアノマン」はチェコのロックバンドメンバー? (読売新聞)
     叶姉妹:肉体の神秘に感動「ラヴェンダーの咲く花で」 (毎日新聞)
                                  2005年6月5日 16:40


   < 監禁王子・小林泰剛被告の罪逃れの弁明 >

  一時期、週間誌はどこもかしこも、監禁王子こと小林泰剛(やすよし)(24)の話題。
  彼の起こした事件を基に、数ページをさいて私生活を暴いていった。
  それも、最近は落ち着いてきて『これで監禁ニュースは、他のニュースに消されてしまうのかな?』と思い
  きや、またまた新たな展開が・・・・。

  ところで、監禁王子のニュースはいろんな女の人が出てきて、わかりにくいのが、困りもの。
  前にも書いたけど、登場人物が多すぎるとオレはすぐ頭の中が混乱してしまうのだ。
  
  まず、事件はインターネットで知り合った兵庫県赤穂市の無職の少女A子さん(18)。昨年3月から6月
  中旬までの104日間の監禁。
  そしてさらに小林容疑者は、昨年8月から約4ヶ月間、別の当時22歳の無職女性B子さんを監禁して
  いた。捜査一課は今月2日に再逮捕した。
  この被害女性B子さんに命じて「婚姻届」を記入させ、都内の区役所に提出させていた。
  
  最初の北海道での事件を振り返る。
  小林被告は、2002年3月、当時17才の少女を連れこんで少女との婚姻届を勝手に記入・押印し、提出
  したとして、有印私文書偽造・同行使罪で有罪判決を受けている。
  このときも、同居していた女性に連れてこさせた少女を一緒に同居させていた。

  同課は綾瀬署に特捜本部を設置した。
  3日午前、小林被告を東京地検に送検した。
  
  22歳のB子さんは、小林容疑者の自宅マンションに監禁され、「逃げたら殺す。親の家に火をつける」
  などと脅かされたうえ、首かせを付けられていた。顔を柱に打ち付けられ、歯が折れたこともあったという。
  昨年11月には、アニメキャラクターの衣装などを楽しむ「コスプレ」のイベントに無職女性B子さんを連れ
  て行き、別の女性を誘うように指示した。
  特捜本部では、小林被告が無職女性B子さんにやらせることで、自分が罪に問われないようにしたとみて
  いる。

  B子は「家賃は心配しなくていいから、うちにおいで」とコスプレ会場での女性に持ちかけた。
  小林容疑者は「精神科医で会社を経営している」などと称し、「一緒に撮影した写真を見に来て」と
  マンションに誘った。

  小林被告は、無職女性B子さんと、コスプレで知り合った20代女性C子さんと、約2週間一緒に暮らして
  いた。
  20代女性C子さんが、12月上旬、階下の住人に助けを求めて逃走してからは、無職女性22歳のB子
  さんに対する暴力はひどくなり、耐えかねた女性も同月16日、逃走した。

  赤穂市の無職の少女A子さんも、脱出し教会の女性に助けを求めている。
  こうして、北海道の事件を合わせると合計5人もの女性に逃げられている事になる。それでも、小林容疑者
  はこう言いはる。
  
  「女性とは主従関係にあった。同意に基づくしつけはした」と。そして新潟県の少女監禁事件を引き合いに
  出して監禁を否定する。
  「自分は少女を外に連れ出したことがあるので、監禁罪には当たらない」と供述している。

  新潟県の監禁事件は、当時19歳の女性が、2000年1月まで約9年間監禁されていた事件。
  小林容疑者は「男が少女を自宅から外に出られないように監禁していたので、監禁罪が成立する」
  としたうえで、「自分の場合は監禁罪に当たらない」と供述。
  小林容疑者は少女を外に連れ出すこともあり、携帯電話も持たせていたという。

  彼の頭の中には、いくつもの罪逃れの言葉がたくさん蓄積されているのだろう。
  捜査1課では、逮捕を想定して、過去の類似事件を調べたうえで、容疑を否認している疑いもあるとみて
  追求している。

  参照:「監禁に当たらない」小林容疑者、類似事件調べ?否認 (読売新聞) 
      少女監禁事件で綾瀬署に特捜本部を設置 (NIKKEI NET)
                                              2005年6月4日 1:40
 

     < 聖子とSAYAKA、 男が原因で断絶状態! >
  
  ● SAYAKAの新たな決意
  芸能界で最も仲のいい母娘といわれた松田聖子と、SAYAKA。
  CMでも共演。コンサートでも共演と、仲のよさをアピールしてきた。SATAKAはテレビで聖子と共演
  した時に、「母親というより、何でも相談できる友達のような関係で・・・」と、言っていた。しかし、いまや
  その関係は修復困難な状態に陥っている。

  二人に距離感が生まれたのは、SAYAKAが宮本亜門演出の、舞台「INTO THE WOODS」
  初挑戦した以降のこと。思い切り演じ歌うだいご味をあじわったことで、自我に目覚めた。
  それが、ホームページでの次の報告につながるのか?
  
  今後の活動についてSAYAKAは述べている。
 
 『私SAYAKAは、この度所属事務所(株)ファンティックから離れ、芸能活動を一旦停止することになり
  ました。 (中略)
   昨年から、音楽活動に打ち込んでやっていきたいという気持ちがしっかりと固まり、そのために今の
  引き出しも知識もない状態ではなく、時間をかけていろんなことを勉強して、実力の伴う状態になって
  作品をお届けしたいと思う様になり、身勝手ではありますが、その自分自身の信念を通させていただき
  ました。』


  また、その舞台の直後、シングルの「水色」の製作で「day after tomorrow」のギタリスト、
  北野正人(30)に出会い、交際に発展。
  新進気鋭のアーティストから刺激を受け、母親の指示に疑問を持つようになった。
  
  それは、SAYAKAの次の決意につながっていく。
  
『ただ恵まれた現状に甘えてやっていくのではなく、親元を離れ、自分自身をゼロからたたき直したいと
  いう結論に達しました。これは自分自身で決めた結論です。私が生きているのは私の人生であり、
  判断は自分自身でする物であると思っています。』


  ここまで書いた事から推測すると、いかにもSAYAKAの「自我のめばえ」で全て結論づいてしまいそう
  だが、現実はもう少し混みいっている。
  スポニチの取材によると、聖子の意見に反発し、意思の疎通が取れなくなったSAYAKAを、事務所から
  解雇する動きが数ヶ月前jからあった。

  所属契約を切ったのは先月末。同時期に所属レコード会社との契約もなくなったとみられる。
  SAYAKAは自宅からも出ており、公私ともに勘当された格好だ。
  ”聖子の兵糧ぜめ”と、表現していた週間誌もあった。
  「(芸能活動を)やるとなったら私が守っていく」と誓っていたが、自ら追い出したような格好だ。

  
● 聖子のしぶとさ
  しかし、松田聖子のそんな家族スキャンダルも、彼女の人気につながってしまうのがすごい。
  6月5日、「さいたまスーパーアリーナ」からスタートする14ヵ所17公演。
  「全会場ともほぼ完売。すごい売れ行き」と関係者はホクホク顔。
  「(騒動が起きてからの)この数日間で問い合わせの電話がまた来るようになりました」との声もある。

  6月8日に発売する「25周年記念プレミアDVDボックス」も1万5000セットの予約(既に締め切り)が
  入る人気ぶり。
  ”転んでもタダでは起きない”そのことわざにつながる精神を、聖子はいつでも世に見せてくれる。

  
● イケメンスポーツマンと恋の電流
  そしてSAYAKAの男関係にうるさいわりには、ちゃっかり自分も新恋人!
  この男性は元スポーツトレーナーで、昨年夏から聖子のマネジャーを務めている。かつて総合格闘技
  「グレーシー柔術」系の団体に所属していた超イケメンのスポーツマンとのこと。
  聖子の自宅にたびたび滞在していて、母娘の確執の一因になったとみられている。

  スポーツニッポンでのその事の紹介がなんともおかしい。
  
  
98年に前夫の審美歯科医と結婚した際「ビビビっと来た」の名文句を放った聖子。今度も”ツボ”を
  押されて「ビビビ!」と恋の電流が走ったようだ。  
      (中略)
  出会いは03年夏の全国ツアー。知人の紹介でトレーナーとして各地に同行し、歌い踊った後の疲労
  したボディーをほぐした。
  中でも聖子が年末のクリスマスディナーショーのツアー中にけいつい捻挫などのケガを負った時には
  献身的なマッサージで早期回復へと導いた。
  そんなボディコンタクトが、体だけでなく女心の”ツボ”までビビビ!と射止めたようで、聖子は交際が
  取りざたされていたミュージシャンの原田真二(46)とは翌04年初めまでに破局。
  そして同年夏には、このトレーナーをいきなり専属マネジャーに抜てきした。

  
  この文中に3回も使った「ビビビ」がいい味だしている。
  
  聖子は、4月末発売の雑誌「フラウ」で再々婚願望も告白。
  「私もいずれパートナーが欲しいですね。年齢を重ねていったとき、『おいしいね』って一緒にお茶を
  飲める人がいたら素敵ですね。 娘には娘の人生があるわけだし、私は私で人生を歩んでいきたい」
  と告白。
  なんだか、5月に発覚した母娘バトルとそれぞれの独立を予言しているかのような言葉。
  
  
● 聖子の写真集に言いたい
  また聖子は4月27日に写真集「赤いスイートピー」を出している。
  16年ぶりの写真集である事と、43歳とは思えない水着ショットが評判を呼んでいる。
  買った人の感想は、Amazonに載っている文章を読むと好評のようだ。
  
女の私が見てもドキドキしてしまうような水着姿に釘付けでした。  ( SEIKO   岐阜県 )
  小学生の時からファンなのですが、変わらない可愛さに脱帽です。4歳になる娘も「かわいー!」と
  絶賛していました。                            ( えみママ 石川県 )
  松田聖子とハワイとが溶け合って、1冊の統一した「景色」を出しており、見ている方も小さな旅に
  出たような気分にさせてくれます。                   ( カスタマー   東京都 )

  
  みんなほめまくっている。
  但し、オレはひねくれもんだから
  「43歳なのに、この美しさはスゴイでしょ。驚きでしょ。」そこが売りとなるような写真集は”もういいや”
  と思ってしまう。
  
  松田聖子なら、彼女の女王性を前面に演出した写真集とかでないものか?
  たとえば、聖子が女王の格好をして、廻りには100人くらいの裸の筋肉質な若い男がひざまづいている。
  みたいな・・見た瞬間、「うわ!」と、驚くような写真集をつくってくれないもんか?

  実は篠山紀信は、芸能人だけの写真集だけではなく、アバンギャルド的な面白い写真集も出している。
  ぜひ、常識をぶちこわしたような過激な写真集にもチャレンジしてほしいものだ。

  参照:SAYAKA 復帰へ強い意志示す (スポーツニッポン)
     松田聖子: 新恋人は30代”超イケメン” (スポーツニッポン)
                                         2005年5月31日 1:30      
   
              

                                                  >>過去の日記
  






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