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 Diary 8月19日〜 8月25日
 (会社はヤダヨ!そしてチンチン,涙でさよなら!冬ソナ,ハッスル? そんなもんポイ!)
                                   
           2004年9月20日

           < ハッスル? そんなもんポイ!  >

 小川直也は、表情がいい。ふてぶてしくて、目がギョロリとぎらついていて。
 憎らしげな、デカイ態度がピタリとはまる。
 今回のTV放送、プライドGPで、何度か流していたシーン。
 昔のオリンピックでの柔道試合後 (だと思うが)。
 「これでいいですか?」と、あいそもそっけもなく立ち去る記者会見姿は、さすが見せてくれる。

 それなのに、ああそれなのに。最近の小川の例のおとぼけ。
 何が「ハッスル♪ハッスル♪」なのか?
 ハッスルで、小川直也が歌手デビュー? ハッスル音頭?

 プライドGPで、エメリヤーエンコ・ヒョードルに負けてしまったのは、しょうがない。なんせ
 最後の4人に残っただけでもすごい事だから。
 でも、負けた後・・・
 「負けて、カッコ悪いけど、みなさんハッスル唱和お願いします。!」 と、マイクパフォーマンス!

 は?何それ? 選挙演説でもあるまいに。
 会場をハッスルで盛り上げるのが、使命であるかのようなお仕事ぶり。
 そんなのに関わってる小川は、オレにとってはものすごくマイナスイメージ。
 
 会場を盛り上げるのは、みんなで幼稚園児になっての汽車ぽっぽのような動作ではなく、
 小川 直也が、プライドのリングの上で勝利を飾る事なのに。
                                               2004年8月25日


              < 涙でさよなら!冬ソナ >

 青森に帰ったときに、「冬のソナタ」の話題で盛り上がった。
 まず、妻がドラマとして好きだし、オレの妹は完全にヨン様ファン!
 「ヨン様みたいな男が現れたなら、結婚する!」という意気込み。
 姉もドラマとして好きで、出ているビデオを全部レンタルして、それを母に回していたようだ。

 姉が言うには、実家で姉の車の音がするやいなや、外に出て「冬のソナタ」のビデオを受け取る
 熱心さ。姉に巻き込まれ、実家の母も父もはまったようだ。
 それと、オレの会社では誰もファンの声を聞かなかったのだが、夏休みの間レンタルして
 「冬のソナタ」を一気に観たという女子社員の声を聞いた。

 だんだん、このドラマの人気度のすごさを実感する今日この頃。
 昨日、ついに最終回を迎えてしまった。その時にちょうど、パソコンにはまっていたため、ビデオ
 録画をしてもらう。
 妻が言うには、「とても見ていてさわやかな最終回、特にラスト15分くらいがいいのよ。」との事。

 今日、その最終回を観ていて、涙腺の弱いオレは、泣けてきてしょうがなかった。
 その前には、高校野球の甲子園・決勝(済美 対 駒大苫小牧)の熱戦に涙、涙。 
 まったく泣く事に忙しい休みであった。

 今回は、ベ・ヨンジュン(ヨン様)の恋人役のチェ・ジウがとてもきれいにみえた。苦悩する美人は
 美しい。 おれが、チェ・ジウにポワンとしてしまったように、妻は妻で、ドラマの世界にヨン様に没頭。
 「冬ソナ」は、一人でその世界にはまりたかったらしく、ビデオ録画しているときは、おれをリビング
 から追っ払い、観ていた。

 オレはこのドラマの全てを見ていない。妻からストリーをところどころ聞いて、話しをつなぎ合わせて
 いる状態。だから、今度時間あるときに、全巻まとめて観てみたい。
                                              2004年8月22日


            < 会社はヤダヨ!そしてチンチン > 
 
 お盆休み明け。「会社、いきたくねぇ〜!」
 という気持ちが強すぎたせいか、風邪をひいてしまった。
 正直だねぇ、体は。でもそれに逆らって、会社へヨタヨタ通っているオレは、偉いんだか、バカ
 なのか・・・。

 会社帰り。駅を出るときに改札で立ち止まる。定期を出すつもりが、家のカギを財布から出して
 いた。 手にカギを持ったまましばし、唖然!
 「オレは何をやっているのか・・・」 定期の代わりにカギで改札を出られるわけもあるまいに。
 記憶が飛んで、駅に居ながらもう我が家に着いた気になっている。           

 ところで、青森での夏休み。
 家族マージャンして、トランプやって、花札やってのゲーム三昧。
 ゲームの合間に、食べて食べて、飲みまくりのデブの道まっしぐら。
 「青森に来ると、2、3キロは太る。」と言ったら、母は
 「それは、悪かったわね。」と、イヤな顔。

 それにしてもよく飲んだ。
 だから体の調子が悪いのは暴飲暴食が原因かも・・・。

                              *

 最近、”チンチンおおきくなる”,”大きくする薬”,”デカチン”という検索でオレのHPに来てくれる
 人がいる。
 なるほど、みんなチンチン気になっているんだねぇ。
 神は罪作りなものを男に与えたもうた。

 『でも、人工的に大きくしても、感度がにぶくなったら、何にもなんない。」
 とゆう事を前に書いたけれど、もしそこのところがクリアされたら、どんなものか。
 それが進歩して、他人のチンチンの移植が可能になり、さらに感度も今までと変わらない技術が
 可能になったら・・・・・・。

 これは、小さ過ぎて人生いやになっている人には、とても貴重な事だろう。
 
 ちょっと想像すると奇妙な感じ。
 他人のチンチンが自分の股間にブラブラ。
 
 好きな俳優のチンチンが保存されてあって、それを移植できたら楽しいかも。
 オレだったら、松田優作のチンチンがいいなぁ。(見たことはないけど)
 移植後・・・・
 オシッコしたり、握ったり、握られたりするたびに、松田優作のすばらしい映画がよみがえるかな?
 「家族ゲーム」「ブラックレイン」「殺人遊戯」・・・
 
 松田優作ファンにとっては、ちょっと不謹慎な想像だけれど。
                                              2004年8月19日

 
       
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