インスリン殺人未遂の中国妻・詩織、
                   変身後は人気性感マッサージ嬢
 
                               2006年3月18日 

 
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 「自分で気になる部分を整形で、直したい」
 という思いは、年に関係なく突然わきあがっ
 てくるものだ。
 しかし、まるっきり別人になりたいとは、思
 わない。
  
 本人が消えてしまうくらいの整形というと、
 オレには マイナスのイメージがある。
 それは、自分の姿を消去すること。
 いままで生きてきて関わった人々の記憶
 から消す事。
 「過去と決別したい孤独な人、自分の人生
 も家族も否定したい人」の印象を持ってし
 まう。 

 夫にインスリンを注射し、殺害しようとした鈴木詩織(33)。
 彼女も整形をしていた。そして、その整形でまるで別人に変身していた。

 彼女は自ら経営する風俗店「メサイア」で『さくら』(桜)という源氏名で働いて
 いた。その事が週刊文春3月23日号に記事になっている。

 「メサイア」のホームページには「さくら」と名乗る詩織の写真がつい最近まで
 掲載されていたという。その姿は以前よりはるかに若く色っぽく見える。
 「顔も胸も整形しているからね。一千万円くらいかかったようで、浅草界隈では
 すごく人気があったみたいだ」(捜査関係者)

 そのさくらの風俗嬢をしていたときの写真を1ページ、週刊文春では掲載して
 いる。確かに大変身だ。整形前の時のかわいらしい元気そうなおばさんから
 どこか人形のような妖艶さを持ったDカップの悩ましげな女性に変身している。
 
 彼女は中国ではどんな経済事情にあったのだろう?
 お金のために20さい以上離れた日本の男と結婚するのは、それなりの決意
 があったはずだ。
 その決意を無にしてしまうかのような、中国妻に対する夫の茂さんや両親の
 言動があったのか?これが彼女に殺意をめばえさせたのか?

 暮れも迫った1995年12月28日早朝、茂さんの両親の自宅が放火された。 
 焼け跡から茂さんの父(利夫さん:当時78)と母(愛子さん:当時73)の遺体
 が見つかった。
 利夫さんは首を圧迫、愛子さんは頭を鈍器で殴られ殺されていた。
 
 事件後、茂さんは知人にこう話していたという。
 「火事の前日、家族が相続のことで話し合いを持った。(茂さんの)弟も同席
 して外で食事をした。両親は妻に『日本人じゃないので、持ち分はやらない』と
 言った。自分も妻も警察に疑われているようだ。犯人を早く見つけたい。妻も
 心配で一人にしておけない」
 
 その妻「詩織」の心配をしていた茂さんは、糖尿病治療用のインスリンを、彼女
 に大量に注射された。そして彼は脳障害から植物状態に陥っている。
 そのインスリンの注射の打ち方を彼女に教えた田口久美子も、何かまだ表面
 に出ていない影の部分がありそうだ。

 田口の近所の住民が言うには、「以前は暴力団風の黒塗りの車が自宅の前
 に並んで若い人たしが来ていたんですが、ご主人が倒れてからはほとんど見
 かけなくなりました」
 まるで、田口久美子の主人が倒れるのを待っていたかのようだ。その暴力団
 風な人物の出現は何を意味するのか?

 また、鈴木詩織が性感マッサージ嬢として働き出したきっかけは,彼女の妹が
 誘ったことらしい。最初に働いた店は「中国エステ」という性感マッサージの店
 で、彼女の妹と名乗る人物が経営している。その妹が『一緒に働かない?』
 と声をかけたそうだ。

 いったい、この姉妹は中国ではどんな生活を送っていたのか?
 田口久美子と何らかの接点があったと思われる暴力団風の男達は、詩織とも
 関係ができてしまったのか?
 まだまだ解明するべき点はたくさんありそうな事件だ。
 
       

 参照:週刊文春 中国「鬼嫁」もう一つの顔は性感マッサージ嬢「さくら」


 




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