彩香の母にやけにこだわる警察の理由 @
                     <秋田2児童変死事件>

                              2006年6月2日 0:31
 
 注目

 ・彩香の母は犯人か否か
 ・101匹の死と暮らした
 ・秋田の児童殺人の犯人 

 
ダ・ヴインチ・コードの評価
 ・悪魔か?山地悠紀夫

 ・サップ謎の試合トンズラ

 ・
娘殺害日にステーキ千鶴子
 ・屍と暮らす女・千鶴子
 ・
血の海にした伊藤嘉信
 ・
千鶴子の長男は白骨
 ・娘の殺害岡本千鶴子
 元キャバ嬢太田和美
 ・
ほしのあきFカップ謎 
 ・次世代DVD戦争
 ・
騒音おばさん反省ナシ
 安達祐実の母ヘアヌード
 ・
横田めぐみ拉致問題
 ・
女優や歌手の美の崩壊
 
ハードディスクのお医者
 ・富山安楽死事件の真相
 ・外科部長は赤ひげ先生
 ・朝青龍ホステス暴行事件
 ・詩織・結婚仲介業の実態
 ・5億相続・謎の主治医
 ・鈴木詩織の犯罪と蛇頭
 ・ミュンヘンのわかりにくさ
 ・詩織は人気性感マッサージ
 ・江原啓之バッシング始まり
 ・鈴木詩織インスリン殺人
 ・週間新潮・黒い報告書
 ・
90歳女性に性的暴行男
 ・木村一八3度目の逮捕
 ・いちゃもん荒川静香
 ・アカデミー賞・問題ズラリ
 ・格闘家経験あり西澤孝
 ・ワンセグ技術が巨人戦
 ・永田寿康こだわりメール
 
 
 
 サメはまた、朝に週刊誌を買った。週刊誌を入れたカバンの中で、いろん
 な記事がサメに読まれるのを待っているかと思うと、カバンの中と我が心
 が温かくなる。
 
 月曜日は週刊現代と週刊ポストを手にとる。興味のある記事が多いほうを
 選択。
 同じように、木曜日は週刊新潮か週刊文春。今回の週刊新潮の目玉記事
 は 『<中国に媚びて>「国会質問」に圧力をかけた「外務省」』 。
 ちょいと内容がお堅い、とゆう事で、今回はパス。
 サメ好みの範疇にはないという事で、週刊文春の方を買う。

 週刊文春(6月8日号)、トップの記事は秋田の小学生の事件。
 タイトルは意味深。
 「新聞・テレビが報じない秋田小1殺害 警察が「犯人」逮捕をためらう理由」
 このタイトルをそのまま受け取ると、すでに犯人がわかっていて、逮捕する
 タイミングだけを待っているように聞こえてしまう。 
 
 しかし、5月30日に書いた週刊ポストの場合と同じで、そのタイトルに準じた
 内容の記事が書かれているわけではない。どれも、周辺の住民の声や畠山
 さんの親族にインタビューをした声を集めた記事で、今ひとつ説得力にかける。
 焦点が定まっていない散漫な印象を受ける。
 
 ここまできて、犯人が逮捕できないのはなぜなのか?週刊文春の記事の中
 で社会部記者の言っている事が一番真実に近いのか?
 
 「豪憲君以外の髪の毛が、遺体に付着していたと報道されましたが、どうも疑
 がわしい。車のタイヤ痕、ランドセルから出た指紋などがありますが、捜査幹
 部によると『直結するような証拠はない』という状況です。
 捜査本部が鈴香さんの動向に強い関心を持っているのも、裏返せば、そこに
 しか事件解明につながるであろう筋が見えないからでしょう」

 とゆう事で、まだまが書き足りないのだが、続きは明日に・・・。

 関連:本当に犯人はわかっているのか?秋田・小1男児殺害事件 5月27日

          

 






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