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  霊能者「江原啓之」バッシングの始まり、
                     暴行・猫虐待・個人情報漏洩
        

                                  
2006年3月16日


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 霊能者「江原啓之」が大変なことになっている。
 週刊文春3月2日号では、『元女性信者が告発 江原啓之「暴行」と「猫虐待」』
 というタイトルで週刊文春記者の中村竜太郎が、6ページ分、記事を掲載して
 いる。

 週刊文春3月16日号では『あの週刊新潮がなぜか擁護、江原啓之に「個人
 情報」を漏らされた芸能人』というタイトル同じくで中村竜太郎の、3パージの
 記事掲載。
 まるで標的になったかのごとく江原啓之に災難がふりかかる。

 まずは「暴行」。
 江原氏が経営する『スピリチュアリズム研究所』でかつてスタッフとして働いて
 いたA子さんが語る。 

 「江原さんは暴力的傾向がとても強い方で、常に私たちスタッフを怒鳴り散ら
 し、怒ってモノを投げたり、手で思いっきり叩いたり、胸を突き飛ばしたり、ひ
 どい暴行を繰り返していたんです。」

 お次は「猫虐待」。また同じA子さんが語る。
 「いつもは可愛がっているのに、怒ると猫の首根っこをわしづかみにして、壁
 に思いっきり叩きつけていました。他のスタッフも見ています。江原さんの目は
 吊りあがり、怒り狂った表情。猫はぐったりしていました。」

 江原氏の親代わりだった横川道夫さんが「個人情報」を漏らされた芸能人に
 関して語っている。
 「ある時、勝行(江原氏の本名)は私に『野口五郎や村上里佳子が相談に来
 るけど、話が面白いから隣の部屋で聞いてみないか』と言ってきた。私は行
 かなかったけど、相談が終わってから村上里佳子さんに関するスキャンダラス
 な相談内容を得意気に話して聞かせた。これは絶対にしてはいけない事じゃ
 ないですか」

 これらの週刊文春のスクープに関して週刊現代3月25日号で江原氏がインタ
 ビューに答えている。
 週刊文春の一連の報道に関して「反論はありますか。」と江原氏は問われる
 と「同じ土俵に乗りたくないので、反論はしたくありません。ただ心配してくれ
 る人もいるから言っておきますが、「暴行」も「猫虐待」も「個人情報漏洩」も、
 すべて事実無根です。」
 と、答えてiいる。

 さてさて、この言い分はどちらが正しいことやら・・・。

        


 




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