小泉首相、ブッシュの贈り物に「おお、すごく良い」と感激の声


                         2005年12月04日 

 注目

 ・小泉ブッシュに感激の声
 ・チョコ好きペルー男逮捕
 ・姉歯もかすむ小嶋社長
 ・姉歯に発注社長が自殺
 ・ラリーと呼ばれた少年
 ・女子行員10億円横領
 ・女子高生事件の脳問題
 ・フランス暴動をあやつる
 ・神田うのの新恋人の過去
 ・3億円、簡単で拍子抜け
 ・ファーブルちゃん毒盛り
 ・NHK記者、放火で逮捕
 ・毒殺未遂女子高生ブログ
 ・猫も毒殺,女子高生
 ・母親に毒物,女子高生
 ・悪魔のようなサッチー
 ・逃げるが勝ち杉村太蔵
 ・内田恭子・危機一髪
 ・田中角栄、雪で寒かろ
 ・死刑判決で犯人は匿名
 ・後藤良次の殺人告白2
 ・後藤良次の殺人告白1 
 ・NANA・意外によかった
 ・村上世彰は、どんな人?
 杉村太蔵・中絶疑惑
 ・
東京タワーよじ登り逮捕
 ノー天気発言・杉村太蔵
 ・
あいのりデヴィのAV
 小泉首相の黒いウワサ2
 ・小泉首相の黒いウワサ
 ・安藤美姫の母の活躍
 ・
佐藤ゆかりの彼氏メール
 ・女性が次々入信ザイン
 ・花火好きなゾンビ
 ・
ザインに女性が次々入信
 ・
佐藤ゆかりの不倫メール
 ・新党は大地か禿げか
 ・杉田かおる手記にキレタ
 ・
イノシシ社長、政界参入
 ・
コアラちゃんの窒息小説
 ・フェロモン大作戦?
 ・窒息フェチによる殺人
 ・ハズレ!林眞須美の手記
 ・
面白すぎる教団ザイン
 
次世紀ファーム研究所の謎
 ・永岡議員の自殺に号泣
 ・
菊間穴埋めに河合ハッスル
 ・
林由美香と苺みるく
 グーグルハッキングとは?
 ・橋本真也エピソード
  菊間の母語る
 ・見たいドラマ・ドラゴン桜

 橋本真也、死のダメージ
 杉田かおるの離婚騒動
 ・
宇宙戦争はひどい?

 ・早すぎた死 林由美香
 ・花田勝、遺産相続放棄

 チンパンジーはセザンヌ?
 ・
ヤワラちゃんママでも金を

 ミキティ、ピンクの衣装で
 謎の整体師が語る貴・・・
 ・
靖国神社 是か非か
 花田勝・コメント控える
 年収100億円部長
 カリスマ部長清原氏
 ・三日坊主・改善策

 ・旧日本軍の生還

 
 
 
日本の才能と映画
 ・ゾウの巨大水彩画
 ・北朝鮮、核製造・保有
 新聞とるのやめようかな
 ・マックを食べる事が仕事
 いろんな色エロメール
 

 K1・プライド
 ・サップ次はタイソン?
 ・サップ330日ぶり勝利
 ・武蔵よ、試合の熱さが
  欲しい
 ・K1ワールドグランプリと曙
 ・ハッスル?そんなものポイ
 ・暑い時にはK1を
 ・暑い時にはPRIDOを

 Goods
 究極の入力装置
 ・アイデア商品

 エッセー
 明日が怖いと歯がうずく



 作家・芸能人(有名人)
 
 ・インリン・オブ・ジョイトイ

  あなたはいったい何者?
 ・松田聖子
  聖子とSAYAKA断絶
 ・郷ひろみ
  資産家令嬢と離婚
 ・安藤美姫
  ミニスカで渡米    
  見事にストライク 
 ・ピンク・レディー
  歌い踊る青春47歳
 ・カルロス・ゴーン社長
  憧れの経営者一位
 ・ライブドア・堀江社長
  出演番組を休止
  ・仲間由紀恵

  きれいなおねえさん
 ・杉田かおる
  おみごと!負け犬長者
  学会の広告塔だった
  杉田かおると創値学会
  
だんなさんの噂
  結婚フィバー

 ・小森和子:映画評論家
  死去(95歳)
 ・田代まさし
  懲役3年6ヶ月
  獄中記
 ・ドン・キホーテ社長
  社長の隠された過去
 ・萩原健一

  反逆児のカリスマ

 ・宇多田ヒカル
  CASSHERNがあだ討ち

 ・松浦亜弥
  あやや熱愛発覚
  来年の抱負
  お人形・目の輝き

 ・植草一秀
  無罪を主張

 


  
 
 自分の興味がある記事ばかり追いかけていると、どうしても偏ってしまう。
 それで、「今週の雑誌注目人物ランキング」というサイトのトップ10から、
 調べる人物をピックアップした。

 ちなみに、11月28日〜12月2日での結果。
           ( ) 内の数字は、雑誌に掲載された記事の件数で集計したものです。
           対象の週間誌等は、サイトで直接確認してください。

 1位、  小泉純一郎 (30)
 2位、  姉歯秀次   (23)
 3位、  小嶋進    (21)
 4位、  松井秀喜, ミッシェル・ウィー  (11)
 6位、  戸田菜穂               (10)
 7位、  高橋尚子, 木村盛好       (9)
 9位、  堀江貴文               (8)
 10位、 ジョージ・ブッシュ, 竹中平蔵, 谷垣禎一   (7)
 
 このなかで、戸田菜穂・木村盛好・ジョージ・ブッシュ・竹中平蔵・谷垣禎一
 の5名。
 名前は聞いた事があるがオレには今ひとつイメージが湧かない。ネットの
 検索等で調べてみた。
 
 ● 松井秀喜と熱愛の戸田菜穂
 戸田菜穂は、松井秀喜と熱愛報道の女優であることが、検索ですぐ出てきた。
 ドラマ「anego」での、しっかりもののOLで上司との不倫に悩むキャラクター
 がはまっていた。
 ニューヨーク市内のレストランなどで、2人を目撃した情報は複数あり、目撃
 情報は在米邦人の主婦層に広がっていたという。

 日刊ゲンダイの12月1日号のラストページ1面がヤンキーズ松井秀の記事。
 松井秀の11月29日の帰国時に彼女との熱愛報道について聞かれると
 「この前コメントを出させてもらったし、それ以上お話しすることはない」と
 かわした。
 結婚を認める発言をした父・昌雄さんをヤリ玉にあげ
 「だれか親父の口にガムテープを張っておいて」と周囲を笑わせた。

 ● 自己破産で逃げ切る木村盛好
 木村盛好は、今話題の耐震強度偽造問題に関わる人物。木村建設の社長。
 姉歯が偽造を認めた21棟のうち、木村建設が施行を請け負ったのは7棟。
 同社は偽造への関与を否定しているが、21棟とは別に東京都品川区の
 ホテルについても木村建設が施行を請け負っていた。
 
 木村建設は12月1日、木村盛好社長が東京地裁に自己破産を申し立てた。
 総債権者数は、法人と個人を合わせ1069件にのぼり、負債総額は約57億円
 だという。
 
 会社のリフォーム担当の営業からこんな事を聞いたことがある。
 「自己破産を申し立ててトンズラするのは、建設業界のやばい事があった
 ときの常套手段だ」というのを。

 ● 17年前の疑惑を暴かれ谷垣大臣、法的措置を取る
 12月1日発売の週間文春が谷垣偵一(たにがき・さだかず)財務大臣(60)
 の中国人女性『売春』疑惑を報じている。
 
 生まじめ、堅物、恐妻家のクリーンさが身上の谷垣大臣には封印された過去
 がある。その過去とは、かつて訪中団の一員として北京訪問の際、ホテルで
 知り合った中国人女性を自室に誘い込み、そこに踏み込んだ中国公安局に
 尋問を受けていたという。
 
 これを受け、谷垣財務大臣は週間文春の発行元である文芸春秋を相手に、
 「直ちに刑事告訴などの法的措置を取る」とコメントしている。
 しかし、これは17年前の疑惑との事。なんで今さら・・・・という気がしてしまう
 のだが。

 ● ポスト小泉、竹中大臣の野望?
 竹中 平蔵(たけなか へいぞう)総務大臣は、小泉純一郎総理の次の総理の
 候補(ポスト小泉)として、名前が挙がる一人。売春疑惑の谷垣偵一財務
 大臣もその一人だ。
 『竹中平蔵、仮面の野望(中編)/ビジネスと権力に魅入られた経済学者』
 なんていうタイトルで、月刊現代で取り上げられている。
 どんな切り口で書いているのか、読んでみたいものだ。

 PRESIDENT Onlineというサイトに竹中平蔵大臣の「構造改革日記」という
 文章が掲載されている。これは少し拾い読みをしたのだがとても読みやすい。
 
 ● プッシュの贈り物に小泉首相は熱中
 最後にジョージ・ブッシュ。
 「ブッシュ大統領に(靖国神社に)行かないように言われても、私は行く」
 週刊朝日12月9日号に小泉首相のそんな発言を元にした記事が掲載された
 ようだ。
 
 これも読んで見たいが、実は検索でなかなか興味深い話し(ブログ:官邸日記)
 をみつけた。
 小泉首相は 先月の15日、ブッシュ米大統領から京都でプ レゼントされた
 充電式2 輪車「セグウェイ」に熱中 との事。
 ブッシュに勧められ、小泉首相は1メートルほどセグウェイに乗り
 「おお、すごく良い」と叫んだ。
 
 オレのサイトにしてはめずらしく、タイトルのすぐ下に写真を入れたのだが、
 その4枚がセグウェイ。
 
 小泉首相は、こう告白した。
 「電動式の竹馬みたいなもの、2つの車輪がついた面白い乗り物をいただい
 た。これは非常に面白い 」
 「まだ、よく乗りこなせないけれども、少し練習してみようかなと思っている。」
 とのこと。

 少し古い記事だが、2003年3月の「セグウェイ、渋谷に現れる」という記事
 が、わかりやすい。
 セグウェイの貸出サービスのキャンペーンの一環として行われたもので、
 会場には20名ほどが集まり、実際にその乗り心地を確かめた。

 セグウェイはユーザーのレベルに合わせて時速 10km 15km 20km の
 3 種類が選択できるが、 10km でもかなりスピードが出ているように感じ
 る」という試乗した参加者の声。

 「会社までセグウェ セグウェイに乗って通勤したい」という声も聞かれるほど
 という記事が書かれている。今の仕様と試乗の感想はどう変わっているの
 だろうか?

 2004年には、「セグウェイによる全米横断に成功--ドキュメンタリー映画の
 撮影で」という記事が掲載されている。
 8月9日にワシントン州シアトルを出発し、5人編成のチームで14州を超えて
 撮影旅行をしてきたという。
 「米国の本来の姿」をフィルムに収めることを目的に実行された。
 
 セグウェイという乗り物は、なにか人を惹き付ける力があるのだろう。
 しかし、まだ日本の公道でセグウェイに乗るのは違法なのだという。
 もう少し、日本でも取り上げてもらったら、その状況も変わるのでは?

 参照:ブッシュが小泉に立ち乗り2輪車「セグウェイ」をプレゼント Excite ニュース
                              

 




☆☆☆ ランキングに参加しています。下のボタンで好みのものに清き一票を! ☆☆☆

芸術系ランキング



[★高収入が可能!WEBデザインのプロになってみない?! Click Here! 自宅で仕事がしたい人必見! Click Here!]
[ CGIレンタルサービス | 100MBの無料HPスペース | 検索エンジン登録代行サービス ]
[ 初心者でも安心なレンタルサーバー。50MBで250円から。CGI・SSI・PHPが使えます。 ]


FC2 キャッシング 出会い 無料アクセス解析