ホワイト・ナイトの北尾吉孝ピンチ!
               自慢のファンドの内情が明かされる


                                     2005年12月6日


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 「白馬の騎士」なんてゆう言葉を聞くと、白馬にまたがった若いハンサムで
 勇敢な青年をイメージしてしまう。
 しかし、こちらはホリエモンVSフジテレビ攻防戦に、登場した白馬の騎士。
 終盤近くに突如として現れた、54歳のオッサンの北尾吉孝。
 
 「ホワイト・ナイト」などと呼ばれた、SBIホールディングスの最高責任者(CEO)
 の北尾吉孝は、騎士というよりは柔道着でも似合いそうなガッチリした迫力
 ある男。

 この人の発言は、傲慢すぎて自信がありすぎて、近寄りがたい雰囲気を漂
 わせていた。
 会社で関係のない部署での上司ならいいだろうが、自分の上司には、威圧
 感がありすぎていやだなぁというタイプ。ましてや社長だったら、さぞかしきび
 しく堅苦しい会社を想像する。

 さて、その北尾吉孝の発言を前回に引き続き、週間新潮12月8日の記事
 から並べてみると、
 「最近のネット族は勉強不足。野心だけで成功するのはたまたまだ」
 「私には大人の解決の知恵がある」
 「日本に私以上にM&A(企業の合併と買収)の経験がある人がいるのか」
 「訴えるのは自由だが、私に勝つのは不可能に近い」

 しかし、週間新潮が”SBI「北尾吉孝」の悲惨な内情”というタイトルで書いて
 いる記事には、北尾吉考ご自慢のファンドがいかに悲惨なものであるかが、
 明らかにされていく。

 一口1億円で113口の出資金を集めて運用をスタートした、「IT・ファンド
 1号」。運用期間は5年。それに参加した人の告白。
 
 一口1億円を出費した資産家女性が言う。
 「5年の間、1円の配当もありませんでした。1億円を5年も預けて何の利益
 もなかったばかりか、途中では、その元本も最悪時に6000万円くらいに
 まで目減りしていたんです。」

 別のある男性出資者が言う。
 「元本保障で毎年6月に神事られないほどの配当が出て、いつでも解約でき
 るという条件だから出費したのに話しが違うと怒っている出費者がいて、SBI
 を訴える準備をしている。ついては、被害者団体を組織したい、ということで
 した。」

 「白馬の騎士」なる北尾吉孝も、自信過剰の態度や言動が目に余ってくると、
 こうゆう記事を書かれてしまうわけだ。
 さて、この記事に対して北尾吉孝はどう出るのだろう?
 完全に無視してしまうのだろうか?
 
        


  

 




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